あれ?なぜアサガオが?
朝、子どもたちが、
「先生!プチトマトからアサガオが咲いてる!」
「見に来て!」
と声をかけられ、見に行くと、あらまあ確かに、2年生が育てているプチトマトの鉢に、アサガオの花が咲いています。
どうしてだとうと、集まってきた1・2年生と話をしていると、
「1年生が種をくれたんじゃない?」
「土の中に、アサガオの種が混じっていたんじゃない?」
「風で飛んできたんじゃない?」
と予想をしています。
持ち主に聞いたら分かることですが、どうしてだろうと、みんながこうして対話をすることで、子どもたちは想像力が豊かに養われます。
さてさて、真相はいかに。

